【TDS】インディジョーンズのアトラクションは怖い?浮遊感は無いものの不気味さという意味では怖いかも…?

【TDS】インディジョーンズのアトラクションは怖い?浮遊感は無いものの不気味さという意味では怖いかも...?ディズニーシー

東京ディズニーシーのアトラクションの1つ『インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮』。

 

インディ・ジョーンズ博士の助手、パコが開催した魔宮ツアーに参加できるアトラクションです。

 

アトラクションの分類としては、どちらかというと絶叫系スリル系のアトラクションになります。

 

怖い系のアトラクションとなると、「絶叫系苦手だけど乗れるかな?」、「激しい動きに酔わないかな?」と心配する方もいらっしゃると思います。

 

そこで、今回のブログではインディ・ジョーンズのアトラクションは怖いのか、酔いやすいのかを紹介していきます。

この記事で分かること

インディ・ジョーンズのアトラクションについて
インディ・ジョーンズのアトラクションの怖さ
インディ・ジョーンズのアトラクションは酔うかどうか

ディズニーシーのタワー・オブ・テラーやセンター・オブ・ジ・アース、レイジングスピリッツといった、絶叫系に分類されるアトラクションと比較して怖さレベルを解説していきます。

 

初めてインディジョーンズのアトラクションに乗る人、乗るか迷っている方の参考になると思います。

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【TDS】インディ・ジョーンズのアトラクションは怖い?

【TDS】インディ・ジョーンズのアトラクションは怖い?

東京ディズニーシーのアトラクション『インディジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの迷宮』は、ジープ型の車に乗ってクリスタルスカルの魔宮を探検をするアトラクションです。

 

考古学者の”インディ・ジョーンズ博士“が調査している遺跡が舞台で、助手の”パコ“が勝手に開催した「若さの泉」を探しに行くツアーに私たちゲストがツアーに参加することになります。

 

遺跡探索の途中、魔宮の守護神”クリスタルスカル”の怒りに触れたことによる災難の数々を、猛スピードで走り抜けるアトラクションです。

 

インディ・ジョーンズのアトラクションを分類すると、絶叫系、スリル系アトラクションになります。

 

じゃあ、インディ・ジョーンズのアトラクションは「怖い」のかというと、同じく「タワー・オブ・テラー」や「センター・オブ・ジ・アース」のアトラクションと比べると怖さのタイプが異なるので、一概に怖いとは言い切れません。

 

どういうことかと言うと、個人的にタワテラやセンターは、アトラクションの動きの怖さが際立っているのに対し、インディジョーンズは演出や雰囲気的な怖さがあります。

 

インディ・ジョーンズのアトラクションの怖さについて、もう少し詳しく解説していきます。

インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮について

インディ・ジョーンズ®・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮 / Indiana Jones® Adventure: Temple of the Crystal Skull

解説の前にアトラクション『インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの迷宮』の基本的な情報を紹介します。(読み飛ばしても問題ありません。)

 

インディ・ジョーンズのアトラクションがあるのは、東京ディズニーシーのロストリバーデルタです。

インディジョーンズ®・アドベンチャー:クリスタルスカルの迷宮

<タイプ>
・ライドタイプ

<ファストパス>
・あり

<場所>
・ロストリバーデルタ

<利用制限>
・身長117cm未満NG
・妊娠中の方NG
・高齢の方NG
・高血圧の方、心臓・脊髄・首に疾患のある方、アトラクションの利用で悪化の恐れがある方NG
・体格によって拘束装置が正常に下がらない方NG

<所要時間>
・約3分

<定員/収容人数>
・12名

<怖さ>
★★★★☆☆

地図

【TDS】インディ・ジョーンズのアトラクションは怖い?出典:【公式】東京ディズニーリゾート

ディズニーシーの奥の方に位置しており、神殿のようなものがそびえ立ってあるので分かりやすいと思います。

 

インディ・ジョーンズのアトラクションは、平日でも60分前後、休日には100分前後の待ち時間になることもあります。

 

しかし、インディ・ジョーンズのアトラクションは、ファストパスとシングルライダーに対応しています。

 

なので、それらを活用することで短い待ち時間でアトラクションを楽しむことが可能です。

2021年現在、コロナウイルス感染拡大防止のためパーク運営が通常とことなり、ファストパスのサービスは休止しています。
変わりに「スタンバイパス」と呼ばれるシステムが導入されましたが、海底2万マイルはスタンバイパス対象外となっています。
スタンバイパスとは?ファストパスとの違い

 

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インディ・ジョーンズのアトラクションは不気味さという意味では怖いかも

インディ・ジョーンズのアトラクションは不気味さという意味では怖いかも

インディ・ジョーンズのアトラクションは、センターオブジアースのようなジェットコースターのような怖さだったり、タワーオブテラーのようなフリーフォールのような怖さはあまり感じません

 

インディ・ジョーンズのアトラクションの動きは、物凄いデコボコ道を走る車のようなイメージです。

 

小刻みに上下左右に振られるので、動きの激しいアトラクションではありますが、急降下する時のフワッと内臓が浮くような浮遊感はありません

 

インディジョーンズは、速度や急上昇、急降下といった動きは、他の絶叫アトラクションと比べると抑えめです。

 

なので、乗って見たら意外と平気だったという感想を持つ方も多くいらっしゃいます。

 

絶叫系の中でも、比較的チャレンジしやすいアトラクションだと思います。

 

しかし、インディジョーンズのアトラクションは、アトラクションの雰囲気は不気味、ホラー寄りなので、そういった怖さはあります

 

洞窟の中を探検する内容なので、基本的に薄暗い道、真っ暗な道を進んで行きます

 

道中、虫の大群やヘビに遭遇しますし、妖しいドクロ岩、壁並べられた戦死の彫刻など、血の気が引くような不気味な空間もあります。

 

アトラクションの待ち時間に並ぶ列にも、大量の骸骨だったり、なんか怪しげな壁画があると思いますが、洞窟内もそんなおどろおどろしい雰囲気です。

インディ・ジョーンズのアトラクションは不気味さという意味では怖いかも

アトラクション全体が不気味な雰囲気に作られているので、恐怖心が煽られます

 

なので、ホラー系が苦手な方は怖いと感じるかもしれません。

東京ディズニーランドの絶叫系アトラクションランキング

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インディジョーンズのアトラクションは意外と速くない

インディジョーンズのアトラクションは意外と速くない

インディジョーンズのアトラクションは、ジェットコースターのような動きではないので、スピードもそんなに速くはありません

 

インディジョーンズの最高速度は、約25km/hと言われいます。

 

ディズニーの他の絶叫系アトラクションと比べても、インディジョーンズのアトラクションは遅い方です。

 

東京ディズニーリゾートのアトラクションの最高速度をランキングで並べると、下記のような順位になります。

ディズニー速さランキング

1位:センター・オブ・ジ・アース(約75km/h)
2位:スプラッシュ・マウンテン(約64km/h)



7位:ガジェットのゴーコースター(約35km/h)

8位:フランダーのフライングフィッシュコースター(約33km/h)
9位:インディジョーンズ・アドベンチャー(約25km/h)

上記のランキングにあるように、東京ディズニーリゾートで最速の『センター・オブ・ジ・アース』が約75km/hの速さなのに比べたら、インディジョーンズがかなり遅いことが分かると思います。

 

その他、子供向けのアトラクション『ガジェットのゴーコースター』や『フランダーのフライングフィッシュコースター』よりも、10km/h近くも遅いのです。

 

意外とそんなに速くなかったんですね。

 

しかし、実際乗ってみると「本当に時速25キロしか出ていないのか!?」と感じると思います。

 

ライドが急停車・急発進したり動きに緩急があったり、視界も良くないので、体感する速度は速いと錯覚するんでしょうね。

 

東京ディズニーリゾートのアトラクションの速度に関しては、下記ブログで詳しく紹介していますので、興味があれば合わせて読んでみてください。

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インディ・ジョーンズのアトラクションは意外と落下高さが低い

インディ・ジョーンズのアトラクションは意外と落下高さが低い

インディ・ジョーンズのアトラクションは、絶叫系によくある内臓が浮くような浮遊感を感じる落下はありません

 

アトラクション終盤に落ちるような動きをしますが、落ちるというより坂道を下るという感覚に近いかもしれません。

 

東京ディズニーランドのアトラクションを落下高さ順に並べると、下記のような順位になります。

ディズニー高さランキング

1位:タワー・オブ・テラー(約38m落下)
2位:センター・オブ・ジ・アース(約20m落下)



7位:インディジョーンズ・アドベンチャー(約5m落下)
8位:カリブの海賊(約5m落下)

同じディズニーシーのアトラクション『タワー・オブ・テラー』や『センター・オブ・ジ・アース』と比較すると全然落ちてないですね。

 

東京ディズニーランドの『カリブの海賊』と同じくらいの落下高さなので、乗ったことがある方はイメージ付きやすいかなと思います。

 

東京ディズニーリゾートのアトラクションの落下高さに関しては、下記ブログで詳しく紹介していますので、興味があれば合わせて読んでみてください。

一番後ろの席が一番怖い!一番前の席が一番雰囲気を楽しめる

インディ・ジョーンズのアトラクションは意外と落下高さが低い

インディ・ジョーンズのアトラクションに限ったことではありませんが、ジェットコースターなどの落ちていく動きのアトラクションは、一番後ろの席が怖いようになっています

 

その理由は、落下の時に前方の重さに引っ張られるので、より速度や浮遊感を感じやすくなるのです。

 

なので、スリルを求めている方は一番後ろの席がオススメです。

 

そして、このアトラクションは左カーブが多めとなっていますので右側の列の席は遠心力がよりかかります。

 

とにかくスリルを味わいたい人は後ろの右側の席がおすすめです。

 

逆に、怖さを軽減したいという方は前方の席に座った方が良いでしょう。

 

インディジョーンズのアトラクションのライドは、ジープ型の車の形をした乗り物となっています。

 

車の形をしているので、一番前の左側の席には「ハンドル」が付いています。

 

ハンドルを握ってアトラクションに乗れば、まるで自分が運転しているような気分を味わうことができます

インディ・ジョーンズのライドショット(写真撮影)のタイミング

インディ・ジョーンズのライドショット(写真撮影)のタイミング

インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮では、アトラクションの途中で「ライドショット(写真ん撮影)」があります。

 

アトラクションの体験中に撮ってもらえた写真は、アトラクション終了後に写真を購入することが可能です。

 

写真の購入には、「フォトキーカード」というものが必要になります。

 

フォトキーカードはパーク内にいるキャストさんに言えば「無料」で貰うことができます。

 

フォトキーカードのもらい方と使い方については、下記ブログで解説しています。

ディズニーオンラインフォトの使い方

インディジョーンズアドベンチャーの写真撮影があるのは、アトラクションの最後の方、大きな岩が前方に現れてライドが落下している時に撮られます。

 

カメラの位置は、進行方向左側にあります。

 

余裕があれば、ぜひポーズを決めて記念となる一枚を残してみてください。

 

ディズニーランド・ディズニーシーのライドショットについては、下記ブログで詳しく解説しています。

記事公開時の2021年3月現在、コロナウイルス感染拡大防止のため各アトラクションのライドショットは休止しています。
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インディ・ジョーンズのアトラクションは酔いやすい

インディ・ジョーンズのアトラクションは酔いやすい

『インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮』は、急上昇・急降下・回転といった動きはなく、実際の速度もそんなに速くありません

 

しかし、ライドはかなり上下左右に揺れます

 

足元にある荷物が吹っ飛ぶんじゃないかってくらい揺れを感じるかもしれません。

 

他にも、小刻みに停車・発進したりと緩急が付く場所もあります。

 

なので、乗り物酔いしやすい方は注意が必要です。

酔いやすい人がインディジョーンズのアトラクションを楽しむための対策法

酔いやすいアトラクションとは、いえ乗りたいという場合もあると思います。

 

そんな時のために、酔いやすい人でもアトラクションを楽しむための予防法・対策方法を紹介していきます。

酔いやすい人でもアトラクションを楽しむための予防法と対策

体調はベストな状態で保つ
唾液の出る食べ物を食べる
ショウガを食べる
酔い止めの薬を飲む

まず、乗り物酔いは体調が大きく関わってきますので、睡眠不足、過労、栄養不足には注意してください。

 

ディズニーが楽しみで寝れなくなる気持ちも分りますが、前日はちゃんと食事を取って、しっかり睡眠をとりましょう

 

満腹の状態でも空腹状態でも危ないので、適度に食事を取って中間状態にしてくのも重要です。

 

その他、唾液が分泌されると三半規管の調子が整うと言われているので、飴やガム、梅干し、など唾液の出る食べ物を食べるのもオススメ。

食べ物の中でも生姜に含まれるジンゲロールやショウガオールという成分は吐き気を抑えたり、自立神経を整える効果があるそうです。

 

ショウガ湯を飲んで行ったり、ショウガ飴を持って行ったりすると良いと思います。

そして、酔いやすい方は酔い止めの薬は持って行った方が良いでしょう。

 

使用法用をよく読みアトラクションに乗る前に飲んだほうが良いのか、確認してください。

 

また、酔ってしまってからでも効果があるのもあるため、持ち物に加えておくのをおすすめします。

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アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】

アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】

ディズニーシーのアトラクション『インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮』は、元になった映画があります。

 

その映画というのが『インディ・ジョーンズ』シリーズです。

 

記事公開時の2021年3月現在で、4作品が公開されています。

 

そのシリーズ4作目となる『インディ・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国』には、アトラクション同様“クリスタル・スカル”が登場します。

 

映画とアトラクション自体、ストーリーの繋がりはないので映画を見ていなくもアトラクションは十分楽しめます

 

ただ、映画を見ているとアトラクションの世界観だったり、造り込みの凄さに感激すると思いますので、興味があれば見てほしいです。

 

そんなインディジョーンズシリーズ最新作の『インディ・ジョーンズ5』が2022年7月に公開予定です。

 

インディ・ジョーンズが見れる動画配信サービスもあるので、最新作に合わせてシリーズを追ってみてはいかがでしょうか。

 アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】インディ・ジョーンズ
失われたアーク《聖櫃》
アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】インディ・ジョーンズ
魔宮の伝説
アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】インディ・ジョーンズ
最後の聖戦
アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】インディ・ジョーンズ
 クリスタ・ルスカルの王国
アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】 2,189円/月
31日間無料

(別途レンタル料必要)

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アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】
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500円/月
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アトラクションの元になった映画『インディ・ジョーンズ』シリーズ【2022年最新作公開予定】
1,026円/月
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550円/月
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(別途レンタル料必要)

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ちなみに、ディズニーシーのロストリバーデルタの川に座礁しているプロペラ飛行機を見たことがある方もいると思います。

 

あれは、クリスタルスカルの魔宮を探検に来たインディ・ジョーンズ博士のものと言われています。

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まとめ:【TDS】インディジョーンズのアトラクションは怖い?浮遊感は無いものの不気味さという意味では怖いかも…?

まとめ:【TDS】インディジョーンズのアトラクションは怖い?浮遊感は無いものの不気味さという意味では怖いかも…?

東京ディズニーシーのアトラクション『インディ・ジョーンズ®アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮』について紹介しました。

 

分類としては「絶叫系」「スリル系」のアトラクションとなっています。

 

しかし、ジェットコースターやフリーフォールのような怖さというよりは、演出であったり不気味そといった怖さがあります

 

なので、絶叫系が苦手な方でも意外と乗れたりしますが、ホラー系が得意ではない方には少々乗りにくいかもしれません。

 

アトラクションの世界観や雰囲気は、アトラクションの待機列でも感じれるので、並んでみてちょっと怖い雰囲気だなと感じたら引き返すのもアリかなと思います。

 

以上、【TDS】インディジョーンズのアトラクションは怖い?浮遊感は無いものの不気味さという意味では怖いかも…?という記事でした。

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