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夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!熱中症・日焼け対策!ずぶ濡れイベントに参加する時は?

夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!熱中症・日焼け対策!ずぶ濡れイベントに参加する時は? ディズニー

夏休みを利用してディズニーに訪れる人はたくさんいるはず。

 

夏は天気も良い日が多く、子供達をはじめディズニーはいつも以上に盛り上がります。

 

そこで注意したいのが夏の暑さ!

 

熱中症には特に気を付けなければなりません。

 

ディズニーで遊んでいる時は夢中になりすぎて水分補給などを忘れがちになりやすいです。

 

せっかくディズニーに来たのに体調を崩した…なんてことになったら悲しいですよね。

 

そこで、今回は夏のディズニーに必要な持ち物を紹介していきます。

 

そして、2019年7月9~9月1日までの間に東京ディズニーランド、東京ディズニーシーで開催されている夏のイベント。

 

通称「ずぶ濡れイベント」に参加する時に必要になってくるアイテムも合わせて紹介します。

・ディズニーの必須最低限の持ち物

・夏のディズニーの持ち物

・夏のディズニー「ずぶ濡れイベント」に必要な物

夏のディズニーは非常に楽しい時間を過ごすことができます。

 

だからこそ、いつも以上の暑さ対策をしなければなりません。

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夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!

夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!

夏のディズニーは気温以上に暑さを感じます。

 

なので、いつもと同じ荷物で行くのは非常に危険ですので、普段の荷物+αを準備するべきです。

夏のディズニーに必要な持ち物

熱中症対策
・飲み物
・帽子
・日傘
・うちわ、扇子、ミニ扇風機
・汗拭きシート

日焼け対策
・日焼け止め
・帽子
・日傘

夏のイベント「ずぶ濡れ」対策
・レインコート
・ビニール袋
・タオル
・ビーチサンダル

暑さ対策に関しては「これくらいで大丈夫だろう」ではなく万全の対策を行っていく必要があります

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ディズニーの必須最低限の持ち物

ディズニーの必須最低限の持ち物

熱中症・日焼け対策など、夏のディズニー対策は大切ですが、その前にディズニーに行くなら必須の持ち物があります。

ディズニーに必須の持ち物

・入園チケット
・スマートフォン
・財布、お金
・モバイルバッテリー

これらは季節関係無く、ディズニーに必ず必要な持ち物ですので、忘れないように注意しましょう。

夏の暑い時期でなければ最悪上記の持ち物だけでも1日パークを楽しむことができます。

入園チケット

ディズニーチケットの購入ガイド!チケットの種類と購入方法

入園チケットが無いとパークに入ることができません。

 

入園チケットは一番大事な持ち物ですので、絶対に忘れないように注意しましょう。

 

忘れてしまった場合はパーク入口のチケットブースで再購入しなければなりません。

スマートフォン

ディズニー関係なく忘れると不便ですが、パークでも必需品です。

 

一緒に来た家族、友人との待ち合わせなどの連絡手段はもちろん、ディズニー公式アプリを使用するのにも必要です。

 

特にディズニー公式アプリでアトラクションのファストパスが取得できるようになったのでスマホは必須アイテムですね。

 

アプリやオンラインでチケットを購入して、スマホでチケットを表示させる場合は特に忘れないように注意しましょう。

財布・お金

パークでお買い物、レストランで食事をするなら財布・お金は必要です。

 

パーク内のほとんどのショップやレストランではクレジットカード、一部電子マネーでの支払いが可能となっています。

 

ですが、ポップコーンやチュロスを売っているワゴンタイプのお店など現金のみでしか買い物できない場所もあります

 

パーク内にもATMはありますが、あらかじめ現金は持って行った方が良いでしょう。

東京ディズニーランドのポップコーン

東京ディズニーシーのポップコーン

東京ディズニーランドのチュロス

東京ディズニーシーのチュロス

モバイルバッテリー

アトラクションやショーの待ち時間に暇つぶしにスマホをいじったり。

 

写真や動画を取ってSNSに投稿したりとパーク内でスマホを使う機会はたくさんあります。

 

ディズニー公式アプリでファストパスチケットを取得できるようになったことで、更にスマホの使用頻度が上がり、気づけば充電が無くなってしまうことも。

 

何回も充電できる大容量モバイルバッテリーは便利ですが、あまり大きすぎるのも荷物になるので、スマホ2回分くらい充電できる10,000mAhのモバイルバッテリーが丁度良いでしょう。

スマホを2回分充電できる容量でありながら、片手でも握れるくらいコンパクトサイズのモバイルバッテリー。

 

ほとんどのスマホに急速充電もできるのでコスパ抜群です。

アウトドア、災害対策グッズの1つですが、ソーラーパネル搭載モバイルバッテリーも便利。

 

ショーやパレードの待ち時間に太陽光に当てておけば自動的に電力を作り、本体へ蓄電してくれます。

 

ちょっとサイズが大きいのが難点。

 

スマホが使えないとなると一気に不便になりますので、モバイルバッテリーは持って行った方がいいですね。

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夏ディズニーの持ち物:熱中症対策

夏ディズニーの持ち物:熱中症対策

夏のディズニーは非常に暑く、気温以上の熱気を感じます。

 

暑いパークを1日楽しむためにも熱中症対策はしっかりしておきましょう。

夏のディズニーの持ち物:熱中症対策

・飲み物
・帽子
・日傘
・うちわ、扇子、ミニ扇風機
・汗拭きシート

水分補給はこまめに行うこと、体を冷やすなどの工夫が大切です。

飲み物

夏のディズニーに限らずですが、熱中症対策としてこまめな水分補給が重要です。

 

パーク内への飲食の持ち込みは原則禁止ですが、飲み物に関してはグレーゾーンな所もあり持ち物検査で止められることはありません。

 

夏のディズニーであれば500mlのペットボトル2本は欲しい所です。

 

2本のうち1本は凍らせて持っていけば、首元を冷やす保冷剤替わりにもなります。

ペットボトルでなくても冷たい飲み物が温くなりにくい水筒もあるので活用するのもおすすめです。

 

もちろんパーク内でもフードドリンクやペットボトル飲料を購入することができます。(割高ですが)

帽子

ショーやパレードは外で行われます。

 

場所取りなどで待つとなると長時間外に座ることになります

 

また、アトラクションによっては待機列が外になるので長い間太陽の下にいることになります

 

帽子など日除けアイテムが無いと日差しがキツイです。

 

帽子はパーク内のショップでも購入することができます。

日傘

帽子同様日除けアイテムとして欠かせません。

 

最近は日傘は女性だけの物という雰囲気も薄くなってきて、男性も日傘を使っている場面をよく見ます。

かなりコンパクトな日傘でパークに持って行っても邪魔にならないのでおすすめ。

 

デザインもシンプルなので男性でも使いやすいです。

 

日傘の下はかなり涼しくなりますし、日差しを防ぐことができますのでおすすめです。

うちわ・扇子・ミニ扇風機

風があるとないとでは体感温度がかなり変わってきます

 

うちわや扇子などで扇ぐとショーやパレードの待ち時間も比較的快適になります。

 

ミニ扇風機もあると非常に助かるアイテムです。

カバンに入れて持ち運べる小型な見た目のわりにパワフルな風量。

 

そして最大24時間駆動なので電池切れの心配もありません。

汗拭きシート

夏はじっとしてても汗をたくさんかきます。

 

汗をかくと不快感が増してしまいますよね。

 

そんな時用に汗拭きシートを持っておくと快適に過ごすことができます。

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夏ディズニーの持ち物:日焼け対策

夏に熱中症と一緒に注意したいのが、太陽の日差しです。

 

パークで遊ぶとなるとほとんど外になるので日焼け対策もしっかり行わなければなりません。

夏ディズニー:日焼け対策

・日焼け止め
・帽子
・日傘

日焼け止め

夏のディズニーの日差しはかなり強烈!

 

日焼け止めは家を出る前だけではなく、パーク内でも何度も塗りなおすことをおすすめします。

SPF・PA共に高く、ひんやりとする日焼け止めです。

 

パーク内で日焼け止めを塗りなおすと同時にひんやり感を得られます。

 

顔への使用や、肌の弱い人は使用に注意した方が良いです。

帽子

熱中症対策としても活躍する帽子は日焼け対策にもなります。

日傘

熱中症対策としても活躍した日傘は日焼け対策にも活躍します。

 

自分で日陰を作ることができるので暑さ軽減日差しカットを両方行うことが可能です。

 

夏は日傘を1本持っていくことをおすすめします。

かなりコンパクトな日傘でパークに持って行っても邪魔にならないのでおすすめ。

 

デザインもシンプルなので男性でも使いやすいです。

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夏のずぶ濡れイベントに参加するなら!

夏のずぶ濡れイベントに参加するなら!

夏のディズニーはずぶ濡れイベントが開催されます。

 

イベントに参加するとなるとイベント用の準備が必要になります。

夏のディズニーずぶ濡れイベントに参加する時の持ち物

・レインコート
・大きめのビニール袋
・タオル
・ビーチサンダル

びしょびしょに濡れたい!という方以外は上記の持ち物を持っていきましょう。

 

ショーを鑑賞するエリアによりますが、抽選で当選した人のみが入れるゾーンはかなり濡れます。

 

服を着たままシャワーを浴びた時と同じ状態になります。

レインコート

びしょびしょに濡れたいんだという人は別ですが、レインコートは着たほうが良いです。

 

ショーを鑑賞するエリアにもよりますが、ほぼ確実に濡れます

 

パーク内にもレインコート、もしくはポンチョは売っていますが、100円ショップで売っている物でも大丈夫です。

 

レインコートは丈が長いものがおすすめです。

 

ひざ下まであるレインコートなら濡れる範囲をかなり抑えられることができます。

大きめのビニール袋

イベントに参加中のリュックなどを入れておくのに大きめのビニール袋を用意しておくと便利です。

 

あらかじめロッカーに入れておくという手もありますが、いちいちロッカーまで行くのが面倒なのでカバンやリュックが入るビニールに入れておくと楽です。

ディズニーに持ち物:夏のずぶ濡れイベントに参加するなら!

市販の45L程度のごみ袋であればリュックが余裕で入り、口もしっかりと縛ることができるのでビニールの中身を濡らさずに済みます。

タオル

レインコートやポンチョを着ていても濡れる時は濡れます。

 

髪が濡れたり、持ち物が濡れた時用にタオルは持っておきましょう。

 

また、タオルは汗を拭いたり、頭にのせて日除けにすることもできるので、1枚は持っていくと良いでしょう。

普通のタオルでも大丈夫ですが、冷却タオルというアイテムもおすすめです。

 

汗を拭くという役割だけでなく、タオルを水で濡らしてから振ると冷たくなる不思議なタオル。

 

熱中症対策にもなるため夏に重宝すること間違いなしです。

ビーチサンダル

イベントの時だけビーチサンダルに履き替えれば、イベントが終わった後も履きなれた靴でパーク内を移動することができます。

 

たまに靴が濡れるのが嫌だからといって素足でイベントに参加している人がいますが、素足は危険なので止めましょう

 

ディズニー側も素足でのイベント参加は認めていません。

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まとめ:夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!熱中症・日焼け対策!ずぶ濡れイベントに参加する時は?

夏のディズニーの持ち物をリストアップしました。

夏のディズニーに必要な持ち物

熱中症対策
・飲み物
・帽子
・日傘
・うちわ、扇子、ミニ扇風機
・汗拭きシート

日焼け対策
・日焼け止め
・帽子
・日傘

夏のイベント「ずぶ濡れ」対策
・レインコート
・ビニール袋
・タオル
・ビーチサンダル

夏のディズニーはイベントも開催されていて非常に楽しい時間を送ることができます。

 

熱中症になってしまってはせっかくのディズニーが楽しめなくなってしまいます。

 

熱中症・日焼け、紫外線対策をしっかり行って、夏のディズニーで素敵な思い出を作りましょう

 

以上、夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!熱中症・日焼け対策!ずぶ濡れイベントに参加する時は?という記事でした。

夏のディズニーの必須最低限の持ち物リスト!熱中症・日焼け対策!ずぶ濡れイベントに参加する時は?

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